渡御祭(お祭り・行列風景)一覧

平成29年 古平町・琴平神社渡御祭(猿田彦の火渡り)

おおよそ、8年前に取材して以来です。ここの火渡りは、猿田彦が行うところで有名な所で、よく撮影される人に付いて撮影しておりました。お祭りが重なり、遠くの祭りに行くにはリスクが出るので、行っておりませんでしたが、久々にお邪魔することにしまいた。

平成29年 北海道神宮例祭【渡御祭】(通称:札幌まつり)

ダイドードリンコスペシャル「日本の祭り」の今年の北海道は、この北海道神宮例祭です。 この度、二度目のスチールでの取材を行うことになりました。 ダイドー祭りドットコム2017「札幌まつり」はこちらです。メインはダイドー祭りドットコムなのでそちらを参照ください。札幌まつり「祭り写真館」をご覧ください。

平成28年 福島大神宮渡御祭 今回は行列に参加した初日

昨日の宵宮祭に引き続きに、本日から2日に渡り、行列に参加するということになりました。新たな視点を見つけられる様に、カメラを持ってのご奉仕ですが、あまり撮影は期待しないで下さい。ご奉仕優先で撮影しておりますので、ご勘弁下さい。

平成28年 函館八幡宮渡御祭「大神輿の石段かけのぼり」

8年前に取材以来の取材です。函館のお盆のシーズンにお祭りを飾るのは、函館八幡宮例大祭です。 ここの大神輿、20〜30名くらいで担いでいる神輿で、2〜3組の交代要員が用意されています。重さも1.5tあります。大神輿が石段をかけのぼるのは他でもありますが、このクラスの神輿がかけのぼるのは珍しいのかと思います。

平成28年 姥神大神宮渡御祭【上町巡行】

いよいよ今日で、お祭りがこの日で終わります。そう考えると少々寂しくなりますが、この日の巡行を楽しみます。上町巡行は、距離もあり、下町巡行よりもキツイ感じがします。前日の巡行の疲れもあるし、距離もある巡行に大切なのは、水分の補給と疲れ対策を考えなければと思います。

平成28年 姥神大神宮渡御祭 御霊代奉遷祭(宵宮祭)

北海道のお祭りの中でも、北海道遺産に登録されている、江差町・姥神大神宮渡御祭初日です。姥神大神宮渡御祭の宵宮祭と言われる「御霊代奉遷祭」です。この日から、姥神大神宮渡御祭です。まずは、山車のお祓いです(通称・魂入れ)。

平成25年 姥神大神宮渡御祭・上町巡行 2013

昨夜からいろいろとお誘いで、午前様でありまして、今日は疲れで取材に支障がでるかもと思いつつ目覚めました。いつも宿泊している所は、知人の実家でありまして、数年前からお世話になっております。その2階から「いにしえ街道」がいい風景なので、撮影させてもらったりしておりました。そのことを思い出して、何気に神社の方向を撮影しました

江差町 姥神大神宮渡御祭 下町巡行(平成22年)その2

この日でしか見れない光景としては、船山・松寳丸であります。船山らしく帆を上げての巡行です。2日目の上町巡行では、見ることが出来ません。電柱のない、いにしえ街道なので帆を上げて巡行が出来る訳です。上町巡行には、無理なようです。

江差町 姥神大神宮渡御祭 下町巡行(平成22年)その1

昨日はタッチの差だったので、本日は少々早めに江差入りしました。今日から2日間は、江差に泊まり込み取材をしようと思います。 朝の準備は、神輿回りの準備と行列の準備であります。神輿は、当たり前のように見かけるが、あらためて鳳輦(ほうれん)というのを知りました。

江差町 姥神大神宮渡御祭 御霊代奉遷祭(平成22年)

はじめは何も知らずに、闇雲に撮影していることを思い出しながら、今年も撮影に挑もうとしております。全く、進歩の無い撮影を繰り返していないだろうかと、思われるくらい通っているように感じられます。近年、毎年様々な人との出会いを楽しみに来ているようでいるかも知れません。

江差町 姥神大神宮渡御祭 上町巡行(平成21年)

昨夜から明け方まで友人の所で、祭り話やバカ話をしていて楽しい時を過ごし、車中泊をして最終日を迎えた。朝の午前5時過ぎに今日も暑くなりそうな天気になりそうだと、うつつを抜かしていると携帯ラジオから、東海地区で大きな地震があり慌ただしく放送されている中、目が覚めた。2時間弱の睡眠時間であるが、清々しい朝である。

江差町 姥神大神宮渡御祭 下町巡行(平成21年) その2

今回は、13台の山車(やま)の「切り声」を全て動画で収録しようと考えていた。切り声とは、網起こし音頭であり、江差の郷土芸能の沖揚げ音頭である。ヤマに奉賛する若者たちが、「切り声(網起こし音頭)」を掛けながら、曵綱を商店や関係者の家の中に入れ、繁昌と安泰を祝う仕来りである。13台全て切り声を持っているのか、

江差町 姥神大神宮渡御祭 下町巡行(平成21年)その1

いよいよ渡御祭の始まりである。今日はいにしえ街道を通るルートで、私個人的にも一番いいコースである。いにしえ街道には、山車(やま)がよく似合うのだ。車中泊の準備も揃い、じっくり撮影に入る事にした。神社行列であるが、今年からは山車(やま)について行きたいと思う。毎年神社行列は同じで以前に説明をしているので、

江差町 姥神大神宮渡御祭 御霊代奉遷祭(平成21年)

今年も江差町の姥神大神宮渡御祭のスタートである。9日から取材に入る。地味にこの日は、この祭りの重要な日であると感じて毎年訪れているのだ。この日は各町内の山車(やま)が神社まで来て、魂入れをする日である。昼から山車(やま)が魂入れに来るものと思っていたが、午前中から来ていたようで、相変わらずスタートが遅れてしまう。

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